PC・携帯関連

ここでは、 PC・携帯関連 に関する情報を紹介しています。
上海1 上海2


早くもiPhone 3G向けのアプリケーションやゲームの配信が続々と決まっていますが、携帯ゲームの定番「上海」(サン電子)も7月11日のApp Store公開と当時に配信が決定しました。

ゲームの内容は、携帯アプリの上海と同じようなものになると思いますが、iPhoneのタッチパネルに合わせてズーム機能も付くようです。
どんな感じなのかちょっと気になりますね。

iPhone 3G用の保護フィルムやケースなども発売が決まってきて、iPhone 3Gと一緒にいろいろ揃えられそうです。やっぱり買っちゃおうかなあ。

関連記事
サン電子、iPhone/iPod touch用「上海」を公開 「App Store」公開と同時配信予定」(GAME Watchより)

  

WILLCOMD4


ウィルコムの新端末(PHS)「WILLCOM D4」が、7月11日に発売されることに決定しました。
6月中旬発売予定が1ヶ月延期され……そして7月11日。

あえてiPhone 3Gの発売日7月11日にぶつけてきたのでしょうか?

iPhone G3が発表される前は、WILLCOM D4が良いなあ、なんて思ってましたが、今回の発表内容を知るとやっぱり価格と料金プランが、悩みどころです。

購入価格は
・W-VALUE SELECTの一括購入で12万8600円
・「W-VALUE SELECT」分割購入24カ月の分割購入では、頭金が3万9800円、月額3700円
ただし、W-VALUE割引(1600円×24カ月=3万8400円)が適用されて、実質負担額は9万200円だそうです。

料金プランは
・データ通信用定額料金コース「新つなぎ放題」月額3880円
・「話し放題(仮称)」(6月17日開始)月額980円
の組み合わせで月額4860円か、データ通信のみで3880円です。

さすが、データ通信の安さはウィルコムです。速度が遅いという短所はありますが。

こうなると、気になるのがソフトバンクのiPhone 3Gに関する発表です。
早く価格や料金プランが知りたいですね。

 
Hudson


iPhone 3Gのアプリケーション販売ストア「App Store」(7月11日公開)に、ハドソンが3タイトル提供するようです。
タイトル名は、「BOMBERMAN TOUCH(ボンバーマンタッチ)」「AQUA FOREST(アクアフォレスト)」「SUDOKU(数独)」。

セガもiPhone向けにゲームを出すらしいし、他にも続々出てくるでしょうね。
ゲームだけじゃなくて、いろいろなアプリが出てくのが楽しみです。

ニンテンドーDSの「漢検」や「英語漬け」のような教養を高めるアプリが増えると良いなあ。ボリュームのあるRPGも出るようになるのでしょうかね。

 
iPhoneG3


6月14日の朝日新聞の記事に気になる価格のことが載っています。

ソフトバンク孫正義社長の考えとしては
「iPhoneの価格について割賦と割引を利用した場合の実質な負担額を2万〜3万円とする考え」
「料金プランについてはホワイトプランを一部変えて適用する方向」
だそうです。

正式な発表は今月中にあるようですが、これから発売される国内メーカーの夏モデルより低価格での発売なるようですね。
楽しみ楽しみ(^^)

 
iPhone 3Gの発表から数日、ソフトバンクから具体的な価格や料金プランなどの発表はありませんが、ITニュースサイトなどで毎日いろいろな記事がアップされてます。
そういう記事を読むたびにiPhone 3Gへの期待感が高まりますね。

最近の記事は↓↓
新しいゲーム機「iPhone」の誕生でゲーム業界の常識が変わる
黒船どころではない、津波だ――iPhone、驚異のビジネスモデル
「iPhone 2.0」で何が変わるのか?

ゲーム機としてiPhoneを見ると、PSP並みのグラフィック表示性能とか、位置センサーを生かしたiPhoneを傾けたりしてプレイできるとか、最大2GBのゲーム容量とか、凄く期待できる性能を持っていそうです。

ゲームソフトや各種アプリケーションはネット配信のようで、Appleらしいですね。
ここらへん、iTunes storeでiPod用の音楽やゲーム、ポッドキャストなどを配信・販売してきたシステムと同じようなものになるんでしょうか。

ハードとソフトの連携、これがiPodがここまでシェアを伸ばした理由だと思っています。同じようなことをiPhoneでも展開するなら、しかも世界中で同じソフト・コンテンツを利用できるなら、凄い強みになりそうですね。
↑上の記事の中で、iPhoneの日本上陸を津波に例えている記事がありますが、ほんとにそうなるかも

  
iPhoneG3  WILLCOMD4  WILLCOM03


ウィルコムの新モバイル端末WILLCOM D4の発表があってから、スマートフォンの新製品が次々に出てきて、次に何を使おうか楽しみな状況になってきました。
昨日もアップルのiPhone 3Gの発表がありましたし、これでまた選択肢が増えてしまいました。

今は、ウィルコムのAdvanced W-ZERO3[es](アドエス)を使っていて、特に不満はありませんが、新しい機種が出てくるとやっぱり興味が湧いてきます。

手軽に持ち運べて、いつでもwebメールやサイトのチェックができ、通話もできる、携帯端末が良くて、アドエスを使っているのですがwebを見る機能でいえば、PCとの互換性がより向上したWILLCOM D4も良いでしょうし、iPhone 3Gの使いやすそうなユーザーインターフェイスにも興味津々。

あとは端末の価格と、料金プランが問題になりますが、iPhone 3Gの料金プランが未定のようなので、まだ比較できないですね。
ソフトバンクのスマートフォンの料金プランがそのまま適用されるとすると、月額1万くらいは見ておかないといけないのかな、と思います。

WILLCOM D4もiPhone 3Gも7月発売なので、7月に入ってから詳細についての発表があるのかもですね。
それからいろいろ比べて考えたいと思います。
iPhoneG3


ソフトバンクモバイルから年内にiPhoneを発売するとの発表があってから、いつ出るのか楽しみにしていましたが、7月11日に決定しました。
意外に早い時期に発売するんだ、とちょっとびっくりです。

価格は199ドルだそうですが、日本でもそのくらいの価格で発売されるんでしょうかね?
料金プランとか、メールの打ちやすさとか、利用できるコンテンツの内容とか、いろいろ気になりますが、発売日近くにならないと詳細は分からないみたいで、詳細が明らかになるのを待ちたいと思います。

それにしても、10万円を超えるのでは?なんて思ってましたが、これは裏切られそうで嬉しいです。5万円以下なら本気で購入を考えようかと思ってます。

iPod+webブラウザ+αとして利用したいですね。
電話としての機能は、今のところウィルコムをそのまま使っていこうかと……
通話機能も、普通の携帯と同じならこれ1台で足りるかも知れませんね。

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「iPhone 3Gは最良の体験をめざして進化した」IT media +Dより)
docomoから、台湾のHTC製のスマートフォンHT1100がもうすぐ登場しますね。(2008年4月〜5月発売予定)

HT1100.jpg


気になるのは料金ですが、富士通製のF1100が、Biz・ホーダイを適用しているので、HT1100もきっとBiz・ホーダイを適用されるんでしょうね。
てことは、パケット代は、月額定額で5,700円(税込5,985円)ですね。

これに基本使用料が加算されて、バリュープランのタイプSSバリューに「ファミ割MAX50」か「ひとりでも割50」(2年契約)を利用すれば、月額基本使用量は1050円となると思うので、これを加えると月額7050円くらいかな?

これにHT1100本体の購入料が分割で加わるけど、合計1万以内に収まるんでしょかね。
Biz・ホーダイの定額使用料と月額基本使用料、本体分割購入代の合計が7000円くらいにならないと、購入意欲は湧かないかな。

スマートフォンの場合は、パケット通信のみのプランもあると良いかもですね。
そして、通話専用機との2台使用で8000円くらいなら、2台持とうかなという気もすると覆います。

HT1100の性能、機能はとても魅力的なので、あとは料金ですね。
エレコム株式会社から、microからSDカードまでSDカードの全シリーズを、アダプタを使わずに、そのまま差し込んで利用できるメモリリーダライタ“MR−C13シリーズ”が5月上旬に発売されます(税込 2,520円)。

パソコンやデジタルカメラ、携帯電話などで使っている、SDカード、miniSDカード、microSDカードをいちいちそれぞれのアダプタを使って、パソコンにコピーするのはちょっと面倒。新しいmicroSDカードを買うときに、アダプタが付いていないものを買ってしまうと後々面倒なことになったりします。

でも、この新製品なら今までの手間が省けますね。
また、SDHCカード、microSDHC、miniSDHCにも対応しているので、これから大容量のカードを買う場合でも安心です。

それに、SDカードとmicroSDカード、またはminiSDカードとmicroSDカードの組み合わせなら、2枚を同時に差し込むことができ、カード間でのデータの移動をすることができるそうで、これは便利ですね。
ただし、SDカード(およびSDHCカード)とminiSDカード(およびminiSDHCカード)は同時に使えないそうです。

製品情報はこちら
http://www2.elecom.co.jp/data-media/memory-rw/mr-c13/index.asp